「おめでとう!」
想像してみてください。
なりたい自分になった姿を。
NLPの受講後に結果を出し、
僕は6月からプレイングマネージャーということで、
新しい挑戦が始まりました。
ポジションが上がったからといって、
営業所にずっといるわけでもありませんので、
常に戦っています。
NLPを学んでおいて本当によかったな~と
思うことが非常に多くあります。
それは現在は、僕の営業チームの管理と、
新入社員の育成が私の新しい課題になっているからです。
しかし、誰かに自分の営業を見せるというのは、
恥ずかしいし、どこか自信が持ち切れない部分が
あるのかもしれません。
こんな時だからこそ、
NLPの教えであるセルフイメージの向上が
必要になってくると確信しています。
冒頭にあった、
「おめでとう!」
という言葉には3つの意味があります。
1つは「部下に対してのおめでとう!」
これは準備です。
営業独り立ちの時までには、僕の持っているものを
全て分かち合っておきたい。
そして営業初契約をとった瞬間のイメージをして、
「おめでとう!」を言う練習をしています。
NLPの学びを活かして、
徹底的にイメージしています。
2つ目は、
自分への「おめでとう!」です。
未来の目標達成を先取りしておきます。
これもNLPのから学びました。
NLPでは目標達成能力を上げるために、
未来の先取りを活用する手法があります。
3つ目は
上司からの「おめでとう!」でした。
僕が新入社員を連れて営業に行く自信がなかった時に、
励ましてくれて、やるしかない。と気づかせてくれて、
最終的に覚悟を決めた時に頂いた言葉です。
NLPを学び始めてから、
言葉の持つ力を認識しはじめました。
最近はできるだけ、
自分にも他の人にも良い影響のある言葉を
好んで使うようにしています。
NLPを活用して、
いい流れと結果に乗れるようにがんばります。
NLPとの出会いに感謝!
NLPとの出会いは、僕に大きな変化をもたらせてくれました。
例えば、収入アップ(ほんの少しですが、ありがたいです)
そして、彼女との関係も良好に(聞き上手に少しはなれたようです)
一番の収穫は、仕事が楽しくなってきたことです。
お客様とのやりとりが、とても楽しく心地いいものになってきました。
(恐れの中で、営業をしていた自分が可愛く思える)
そして、今回プレイングマネージャーを6月からやらせて頂く
事になりました。
とはいってもけっこう不安でした。
自分はマネージャーにふさわしいのか?
本当に出来るのか?
弱い自分が頭をもたげてくる瞬間。
この恐れや不安を打ち消してくれたのは、NLPで学んだリフレーミングです。
教わった例えばなしですが、半分まで水の入ったコップを見て、
半分も入っている。半分しかない。この考え方、感じ方で
人生には大きな違いがあります。
ものごとの見方次第で、目の前の問題や仕事にも取り組み方が大分変わります。
活用することで、考え方が変わり勇気が湧いてくる。
今までの苦しい経験までが、意味を持ち始める。
新しい挑戦が、楽しく必要な経験になることを確信し始める。
今回の僕の場合、そんな変化を体験しました。
ベストなタイミングでベストなことが起きている。
そう思えた本日。
大好きな言葉を味わいつつ、眠ります。
おやすみなさい!
こんばんは!
今日はHAPPYな気分です。
こんな気持ちはいつ以来でしょうか。
先月はクレームを出したりといろいろあったものの、
NLPを受講し、人生が変わり始めているのを感じています。
仕事では、久しぶりに営業の成果が上がり、
自己最高の売上記録を出せました。
理由は、応援してくれた人たちと
コミュニケーションの方法ががらっと変わったからだと思います。
本当にお世話になった皆さんありがとうございます。
先月のように、慢心することなく、もっとがんばりますので、宜しくお願いします。
NLPの教えで、衝撃的だった内容の一つですが、
「相手の反応がコミュニケーションの成果である」
というフレーズです。
今までの自分は、お客様を怒らせてしまうことが多くあったのですが、
いつも、相手の機嫌のせいにしていました。
しかし、ほとんどの場合自分のコミュニケーションに原因があり、
お客様は、素直に反応してくださっているだけのようです。
ですので、
営業時の僕のテーマは、お客様にとってストレスのない
コミュニケーションを取ることです。
それを可能にし、今回売上を上げていくために、意識的に活用した
NLPテクニックは、
・モデリング
(うまくいっている人の、やり方・考え方・体の使い方を模倣する)
・ペーシング
(お客様のリズム・テンポに合わせる)
・バックトラッキング
(オウム返し・うめく説明できなくてすいません))
です。
その結果、以前の営業時と比べて、お客様との心理的な
距離が縮まったように思います。そして、お客様自らお話を
してくれるような瞬間が増えてきたことを感じます。
さあ、楽しくなってきた。
明日も仕事が楽しみだ!
決断の時がきた。
ところでラポールという言葉をご存知ですか?
僕も、学びたてで詳しく説明するのが難しいのですが、
信頼関係のことだそうです。
NLPの教えでは、ラポールを築くというのが、コミュニケーション
や人間関係の基本らしいです。
最近は、本をよく読むようになってきたのですが、話し方や
コミュ二ケーションの関連の書籍でも、ラポールの話は出てきます。
そして、ラポールを築くためには、築きやすい方法があるようです。
それが、NLPのテクニックだそうです。
詳しい説明は省きますが、例えば、
・ミラーリング
・ペーシング、
・キャリブレーション、
・バックトラッキング
というものがあるそうです。
まだ、表面的にしか活用出来ていないかもしれませんが、
毎日、コツコツと実践しながら信頼関係を築く感覚を
味わっています。
ちょっとの違いで人生って、結果が変わるものなんだな~と
最近感じていまして、そろそろ、自分を本気で変えるタイミングが
やってきたのではないかと感じています。
NLP受講しようかな。
それはそれとして、昨日食べた馬刺しはうまかったな~
大分、余裕も出てきたし、今まで我慢していた
食べ歩きでも再開しようかな~(笑)
NLPのモデリングという言葉に出会ってから少しの時が流れました。
僕にとってモデリングとは、魔法のような存在です。
営業の結果としてはまだ、苦戦しているものの、
明らかにやる気と楽しさが違う。
僕のモデリングとの出会いを思い出すと、
約2週間くらいさかのぼる。
新年の挨拶に行った先輩の家で、お年玉がわりにいただいた
3冊のうちの一冊の本に書かれていた内容だ。
タイトル:NLPのすすめ
出版社: 株式会社チーム医療
著者 :ジョセフ・オコナー&ジョン・セイモア
訳者 :橋本 敦生
簡単に著書からの引用をさせていただくと、
(改行をあけて切れ目を入れましょう)
モデリングこそNLPの真髄である。
中略
成功する人たちの決まった型は何か?
いかにして結果を出すのか?
違いを生ずる違いとは何か?
NLPのすべての技法はこういった疑問に答えるうちに派生した。
このページを読み、すぐに先輩に連絡しました。
違いを生ずる違いとはなんだろう?
僕と他の人では何が違うのだろうか?
先輩からのアドバイスは、
まず、おまえが本当に結果を出せる男になりたいというのなら、
まず一週間、やってみて欲しいことがある。
お前の会社で、結果を出している人間で目標にしたいと思う人を
まねしてみて欲しい。
結果には理由があって、
最初は、その人の姿勢、歩き方、表情から真似てみるのもいいと思う。
次第に、
結果を出す人の考え方、コミュニケーションの取り方、目標の立て方も
学ばせてもらっったらどうだろうか?
そして、僕は学ばせていただいたんです。
結果を出す人は、仕事を楽しんでいるということも。
NLPにだんだんとのめりこんできた気分です。
もっとNLPを学ぶためには、どうしたらいいのだろうか?
今日は1月3日
またNLPか。いい加減うんざりする。
(今日の午前中)
先輩、彼女、本屋。
あらゆる形で、僕の中に飛び込んでくる。
確かに、今の自分の状態を変えたい気持ちは強い。
しかし、何か押し付けられている気がしてしょうがない。
初詣するために、朝11時に彼女と待ち合わせ。
最近彼女はたくましくなった気がする。
NLPを気に入ってしまった、彼女との最初のやりとり。
最初の掛け声
彼女:「今年の目標は立てた?」明るく言われる。
僕:「何?目標って」びっくりして答える
彼女:「目標よ、ゴールがないと前に進めないでしょ」
僕:「なんだよ、いきなり」
彼女:「やっぱり、そんなことだろうと思った」あきれ顔の彼女
僕:「お説経なら、辞めてくれ。そんな気分じゃない」
防衛本能が働き、守りに入る僕
彼女:「大丈夫、私も協力するから」
そして、彼女の口から出てきたのは、NLPでいうV・A・Kという
考え方らしいです。
自分の望む結果(ゴール)を手にした時の、Vは視覚(見えて
いるもの)、Aは聴覚(聞こえているもの)、Kは身体感覚(体
の感覺)まで感じるようにするらしい。
そして、自分が営業で成果を出し、喜んでくれている先輩・彼女、
仲間の姿をイメージし、しばらく鳴り止むことのない拍手とおめで
とう!をイメージし、体中が躍動するような感覺をあじわってみました。
なんだか、やる気が湧いてきている。
しかし、彼女はなぜ、こんな事を知っているのだろう?
NLPっておもしろいかも。
少しだけ、思った今日でした。
NLPって本当に凄いのか?
今日は落ち込んでいます。
前期、一年間の営業が終わり、年間を通して散々な結果です。
上司にはおまえは営業むいていないよ。と言われ、退職を勧められました。
その帰りに、駅で先輩と偶然に会い、飲みに行きました。
そこで、こんな話を聞かされたのです。
NLPを学ぶ過程で教わった話らしいのですが、
キコリの話でした。
印象に残った部分しか覚えていないのですが、
どんなに頑張っても、サビついた刃で木を切ろうとしても
疲れるだけで、効率悪く、いい仕事も出来ない。
しかし、適切に刃を研いで入れば、しっかりと効率良く
木を切り倒せるようです。
営業職の先輩は行動派の人間で、前に前に進む姿が印象的です。
そんな先輩が、思うような結果が出せない時に出会ったのが、
NLPだそうです。
そこで、まず第一に
人間心理を知り、コミュニケーションの取り方を学んだだけで、
大きくお客様の反応が変わったそうです。
なにより、お客様の望んでいることを以前と比べ、
適切に教えてもらえるようになったそうです。
僕はと言えば、お客様の気持ちに耳を傾ける余裕もなく、
怒らせてしまうことが多くて・・・
先輩は、自分の為にレベルアップの時間を投資しろと言います。
そして、いろいろなテクニックを教えてくれました。
しかし、NLPとは本当に僕にとって、適切な学びになるのだろうか?